MENU
temple_03

寺院・墓地のご紹介

誓欣院

誓欣院は、天正17年(1589年)開山、由緒あるお寺です。
仏舎利を奉安する全国でも数少ない寺院です。

※仏舎利(ぶっしゃり):お釈迦さまのご遺骨

誓欣院の由来

承応3年(1654年) 善譽誓欣上人(ぜんよせいごんしょうにん)により、千葉常周の持念仏であった恵心僧都作「阿弥陀如来」を本尊として、この地に遷化※し開山した。
万治3年(1660年) 万治3年(1660年)
寛政9年(1757年) 徳川家菩提寺、芝増上寺の聞誉随範上人により、今の湯前神社東側に本堂、庫裏が再建するが、火災をこうむる。
安政7年(1778年) 芝増上寺の了諦上人により、現在地に初島の松材を使って、本堂、庫裏が再建された。 本院は昔から芝増上寺との関係が深く、本堂屋根には「葵の御紋」が使用されている。


※遷化(せんげ):
仏を移し祭ること

誓欣院で永代供養

誓欣院では永代供養塔 光明寿(こうみょうじゅ)が完成。

現在ご使用者様の受付けを行なっております。
お気軽にご来院・お問い合わせください。

◆永代使用料 1霊 10万円~

新設墓地のご案内

誓欣院では永代供養塔の他にも新設墓地のご使用者様を受付けております。
現代の墓地事情にあわせ大変コンパクトな新区画の墓所です。そのため墓地永代使用料・墓石代を抑えることができます。また、階段を上ることなくお参りができる数少ない区画となっております。

※PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Acrobat Readerが必要です。

川奈聖書教会

川奈聖書教会の歴史は、1983年荒井基牧師によって川奈伝道所がスタートしたことから始まります。
日本同盟基督教団霞町教会伝道師であり、日本女子大学の栄養学教授であった荒井牧師は、1人のご婦人からの「川奈に教会を!」との声に応えて大学定年前にその職を辞し、62歳にして伊東市川奈の地で開拓伝道の働きを始められました。
5年後の1988年2月、日本同盟基督教団より「川奈聖書教会」として認可されました。

川奈聖書教会のご紹介

川奈聖書教会は日本全国に約230教会ある日本同盟基督教団に属している、伝統的なプロテスタント教会です。
エホバの証人や統一教会、モルモン教など新興宗教とは一切関係ありませんので安心しておいでください。
教会員一同、あなたが教会にお越しくださることを心よりお待ちいたしております。

川奈聖書教会墓苑

2010年2月に完成した墓苑です。
優しい桜色の御影石に、ステンドグラス製作家・山本香織さん作の色鮮やかなステンドグラスが心を和ませてくれます。また、ステンドグラスを通った色つきの光が石に写しだされとても神秘的です。

top_43